当ページをご覧いただきありがとうございます!!
多摩市・横浜エリアの訪問鍼灸マッサージ院「りらいふ」と申します。
今回の記事では「りらいふ」で働くリアルなスタッフの姿をお送りしていきます!
目次
- ■ 多摩市を走る!訪問マッサージ師の1日スケジュール
- ■ 多摩市での「運転」や「移動」は大変?
- ■ 「りらいふ」が選ばれる理由
- ■ 多摩・横浜エリアで、『自分らしく』働きませんか?
「訪問マッサージに興味はあるけれど、実際の働き方がイメージできない」
「多摩市周辺は坂道も多いけれど、移動は大変じゃない?」
「ずっと一人で回っていて、寂しくない?」
求職者の方から、よくこんなご質問をいただきます。
治療院(院内)での勤務経験はあっても、「訪問(在宅)治療」となると、一日のスケジュールや移動の感覚がつかめず、二の足を踏んでしまう方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、多摩院で活動する「りらいふ」の現役マッサージ師の『リアルな1日』を完全公開します!!
飾らない「いつもの様子」をお伝えしますので、ご自身の働く姿をイメージしながら読んでみてください☺
■ 多摩市を走る!訪問マッサージ師の1日スケジュール
「りらいふ」では、スタッフのライフスタイルに合わせた柔軟な働き方を推奨しています。ここでは、ある正社員スタッフ(入社3年目)のモデルケースをご紹介します。
【9:00 出勤・午前の施術スタート】
多摩ニュータウンエリアは緑が多く、朝の運転はとても気持ちが良いです! 1件目の患者様にご挨拶。その日の状態をヒアリングしてから施術がスタートします。
【12:00 お昼休憩】
訪問の合間の楽しみといえば、やっぱりランチ。 一旦事務所に戻って仲間と食べることもあれば、訪問ルート上にある公園で休憩したり、聖蹟桜ヶ丘や多摩センター駅周辺のカフェでゆっくり過ごしたり。
スタッフの中には、弁当を持参して車内で食事をとる方もいます!
「一人の時間」を確保できるので、人間関係のストレスが少なく、リフレッシュしやすいのが特徴です。
【13:00 午後の施術スタート】
この日は午後は5件ほどの訪問を予定しています。 「りらいふ」が大切にしているのは、患者様との「心の距離」。 ただマッサージをするだけでなく、お独り暮らしの高齢者の方とお話をすることも、大切なケアの一つだと考えています。
【18:00 退社・直帰】
お疲れ様でした! ダラダラと残業することはありません。18時には業務を終え、サッと帰宅します。
自分の趣味の時間や、家族と過ごす時間をしっかり確保できる。これが「りらいふ」の定着率が良い理由の一つかもしれません。
■ 多摩市での「運転」や「移動」は大変?
多摩市(多摩センター、永山、聖蹟桜ヶ丘など)や、近隣の稲城市、府中市などを回る私たち。
「車の運転に自信がないのですが…」という相談もよく受けます。
結論から言うと、「ペーパードライバーでも、慣れれば全く問題ありません!」
- 道が広くて走りやすい: 多摩ニュータウン通りなど、整備された道が多いです。
- 駐車スペースがある: 都心部と違い、コインパーキング探しに苦労することは少ないです。
- ルート調整のサポート: 無理な移動がないよう、本部が効率的なルートを組みます。
最初は先輩スタッフが同行し、運転のコツや抜け道もしっかりレクチャーするので安心してくださいね🚙💨
■ 「りらいふ」が選ばれる理由
数ある訪問マッサージ院の中で、なぜ「りらいふ」が選ばれるのか。 それは、スタッフ一人ひとりが「心からの安心」を患者様に届けているからだと自負しています。
そして、良い仕事をするためには、施術者自身が心身ともに健康でなければなりません。
- 無理のない訪問件数
- しっかり取れる休日
- 相談しやすい温かいチームの雰囲気
私たちは、これらを全力で守っています。
■ 多摩・横浜エリアで、『自分らしく』働きませんか?
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
「訪問マッサージ、意外と自分にもできるかも?」 そう思っていただけたら嬉しいです。
りらいふでは現在、一緒に働くあん摩マッサージ指圧師・鍼灸師を募集しています。
「まずは見学だけしてみたい」 「給与の条件を詳しく知りたい」 「未経験だけど研修について聞きたい」
どんな些細なことでも構いません。 地域医療を支える仲間として、あなたにお会いできるのを楽しみにしています!
▼ 詳しい募集要項・エントリーはこちらから ▼ (給与体系や福利厚生について詳しく掲載しています)





